【積水ハウス|シャーウッド】増える豪雨・浸水被害に対する5つのポイント
増える豪雨・浸水被害から家族を守る
「水害に強い家づくり」5つのポイントとは
■近年増加傾向にある「豪雨」「浸水被害」
建築基準法とは、建物を建てるときの最低限の決まりごと。でも、その中に「防水」に関する規定はほとんどありません。でも、豪雨や浸水被害がかなり身近になってきた昨今、これまでとは違う対策・備えを考えるべき時期になってきています。
■積水ハウスの対策【床下浸水配慮仕様】
保険や支援金の対象とならない床下浸水に対して、下記の5つの対策をすることで被害の軽減を図ります。
①設備機器の高さを上げて、補修費用が高価な設備機器の水没防止
②浸水危機時に玄関ドアに止水板を設置して、玄関ドアからの浸水を抑制
③補強土間コンクリートを採用し、基礎下からの水の侵入を抑制
④下水道からの空気圧を逃がす開放蓋を採用し、短時間のゲリラ豪雨時などのトイレの水の飛散を防止
⑤基礎の高さを上げ、基礎上からの水の侵入を防止
その他の対策を含め、詳しくは下記リンクから内容をご確認ください。
より詳しい内容をお知りになりたい場合、展示場来場予約がおススメです。
事前にご予約をいただくことで、しっかりと準備をしてご説明いたします。
【予約方法】
■下記『モデルハウス来場予約』~『積水ハウスシャーウッド(区画1)』からご予約ください
■備考欄へ『水害対策』とご記入ください