ハウスメーカーニュース
No.22
arc lounge 茅 26.06.19

【参加特典あり】オーナー様宅見学会|白井市

アトリエ建築家との家づくりでお馴染みのR+houseです!

1日限定(7/5)でに白井市にてオーナー様宅見学会を開催します!

WEBからのご予約で初めてご来場いただいた方には来場特典も!この機会にぜひご参加ください。

視線を遮る中庭のある家

株式会社アールプラスDMの家づくり写真

この家は、外側に向けて壁を立て、内側に向けて大きく開きます。

通りに面した外観はシンプルで静か。しかし一歩玄関を踏み入れると、空と緑と光があふれる中庭が視界に広がります。外の喧騒から切り離されながら、室内では朝から夜まで自然光が動き、季節の変化を肌で感じられる。「閉じることで生まれる豊かさ」を、ぜひ現地で体感してください。

物件の性能

敷地面積|174.07㎡(52.7坪)

延床面積|100.19㎡(30.3坪)

C値|0.2

UA値|0.39

耐震等級|3(最高等級・許容応力度計算)

耐風等級|2(最高等級)

換気|第1種換気システム(24時間)

見どころ

01.外に向けて「閉じる」ことの豊かさ

中庭と繋がるリビング

外壁は街に向けて静かに閉じ、内側だけに向けて大きく開く——これがコートハウスの本質です。道路や隣家からの視線が届かないため、リビングの窓は一日中全開のまま。自然光と風を受け入れながら、カーテンいらずで暮らせるプライベートな日常がここにあります。

02. 庭が「もうひとつの部屋」になる

中庭と繋がるリビング

中庭とフラットにつながるリビングは、天気のいい日には外へ、雨の日には室内からガラス越しに——暮らし方が自在に広がります。庭を囲む壁が空間の輪郭をつくり、ただの「外」ではなく、屋根のない「部屋」として機能します。実際の床面積を超えた、体感の広さがこの住まいの魅力です。

03. 上から降り注ぐ光——吹き抜けの役割

吹き抜けリビング

中庭が水平方向に光を呼び込む一方、吹き抜けは垂直方向の光と開放感を担います。時間帯によって角度を変えながら降り注ぐ自然光が、空間の表情を一日中変化させ続けます。「光を設計する」という建築家の視点が、この住まいに宿った豊かさの源泉です。

04. 住みやすさを支える、見えない動線設計

収納

中庭のある家はとかく動線が長くなりがちです。しかしこの家では、収納・水廻りをコンパクトにまとめ、家事が最短距離で完結するよう丁寧に設計されています。「美しい空間」と「暮らしやすい動線」は、建築家の手にかかれば両立できる——その答えを、ぜひ現地で確認してください。

開催詳細

▶︎ 日時

7/5(日)

10:00〜16:00

▶︎ 会場

白井市

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